プログラミング実習II(5)
| 授業目的 |
|---|
| C言語を用いたプログラミングの基礎的技能を習得する. |
| 到達目標 |
| C言語による初歩的なプログラムを作成できるようになる. |
| 授業計画 | |
|---|---|
| 第1回 | オンライン授業(課題提示型) プログラミング環境の構築 |
| 第2回 | 教科書 第1章「プログラムを作る」 |
| 第3回 | 教科書 第2章「型・値・式・変数」 |
| 第4回 | 教科書 第3章「関数(1)」 |
| 第5回 | 教科書 第4章「条件分岐」 |
| 第6回 | 教科書 第5章「繰り返し処理(1)」 |
| 第7回 | 教科書 第6章「繰り返し処理(2)」 |
| 第8回 | 教科書 第7章「関数(2)」 |
| 第9回 | 教科書 第8章「配列」 |
| 第10回 | 教科書 第9章「文字列とポインタ」 |
| 第11回 | 教科書 第10章「ユーザ型定義と構造体」 |
| 第12回 | 教科書 第11章「ファイルの読み書き」 |
| 第13回 | 教科書 第12章「最終目標」(12.1.2 部品の結合) |
| 第14回 | オンライン授業(課題提示型) 教科書 第12章「最終目標」(12.2 自由課題) |
| 【授業外学修】 | 各回の授業後に以下の(1)~(4)(各30分程度)を実施することで,学んだ技能の定着を図ること. (1) その回の授業中に修正あるいは再提出の要求が出された前回授業の課題の再提出を完了する. (2)その回の授業で課された課題のうち,授業中に提出を完了できなかった課題の提出を完了する. (3)その回の授業で課された課題のうち,TAによる支援を必要としたものについて,再度独力でプログラムを作成してみる. (4) 学んだ技能を用いて独自のプログラムを新たに作成してみる. |