情報工学のための数学演習II

授業目的
情報工学を学ぶために必要となる,確率と統計の基礎概念・理論・応用を学び,実践的に道具として利用できるための計算力を養う.
到達目標
確率と統計の演習を通して,情報工学に必要な思考力・表現力・計算力を養う.
授業計画
第1回科目オリエンテーション(授業の進め方,成績評価,講義内容の概説)
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第2回確率変数と確率分布
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第3回ベイズの定理と事後確率
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第4回離散型確率分布と連続型確率分布
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第5回平均と分散(1)
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第6回二項分布
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第7回ポアソン分布
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第8回平均と分散(2)
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第9回正規分布
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第10回カイ2乗分布
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第11回F分布
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第12回仮説検定
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第13回分散分析
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第14回漸近的分布推定
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
第15回漸近的パラメータ推定
【事後学習】定められた期限までにレポートを提出(1時間)
**こちらの内容は2026年4月1日を基準としたものです.最新のシラバス情報,詳細は大学提供のシラバス情報照会ページで確認してください**